Kazuo Kawasaki 25周年では1994年に発売され往年の名作と好評を頂いた

MP-621JJ (Ver.2010)を限定復刻します。


フレームカラーはゴールドのみ。
51サイズ : レンズカラーがブラウンとグレー。
53サイズ : レンズカラーがブラウンとグレー。

 

 


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*Ver.2010はモダンとパットが初期モデルと異なります。

*お取扱い内容は店舗により異なりますので詳細は各店に問い合わせ下さい。(企画参加店一覧

*限定生産のため数には限りがあり、無くなり次第終了となります。

 

MP-621JJの特徴である「Anti-gravity Suppot」は1994年に誕生。

ノーズパットやブリッジ、テンプルなどに反重力性を考慮することで

体感重力を感じないことや、ずり落ちることがない設計となっています。

メガネフレームに新しい機能的な形態を実現しました。

 

そしてMP-621JJは1995年に世界の工業製品等を対象に優れたデザインを選定する

iFデザイン賞を受賞。

世界に認められたメガネフレームなのです。

NIKKEI Top Leader 2010.3」に増永眼鏡が紹介されました。

特集1:激変市場の10年生存戦略

地場産業編① 福井県鯖江(眼鏡フレームの産地)

「自立力」を磨いた老舗健在 (P16~P18)

 

 

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1985年に川崎和男氏に出会い、プロジェクトスタートから25年。
Kazuo Kawasakiフレームは2000年のシルモ・アワードをはじめとした賞を多数受賞しました。
またパウエル前米国務長官やペイリン元アラスカ州知事など
世界の要人・著名人が愛用していることでも知られ、世界を代表するメガネブランドになりました。

そこでこの25年をフレームコレクションにより振り返るとともに、
25年の節目に発売されるニューモデルやニュースを交えながら
Kazuo Kawasakiブランドの魅力を紹介します。

 

 

Kazuo Kawasaki 25th Anniversary 企画

 

期間      : 2010年3月~8月末
      (*開始・終了日は店舗により異なる場合がございます。詳しくは各店にお問合せ下さい。)

 

参加店 : →こちらから

 

また現在、川崎氏はPeace-Keeping Design(PKD)を提唱し、
対象地域の紛争問題、貧困問題、感染症問題など、地域環境の課題に取り組んでいます。
このプロジェクトではデザインを基軸とした、非営利の国際的デザイン運動を展開します。 
増永眼鏡もその構想に賛同し、支援します。 

 

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Peace-Keeping Design(PKD)公式サイトへ

 

企画期間中Kazuo Kawasakiフレームを購入されるとフレーム1枚にトリアージタグが付きます。
トリアージタグとは、緊急現場での治療優先度を決めるシステムに使用されるタグです。
単なる記念品ではなくPKDへの参加の証となる品であり、実際にもご使用いただけます。
 

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・・・つづく 


 

採用情報を更新しました。

 

こちらをチェック下さい。

TOKYO EYEWEAR COLLECTION (TEC) 2010 に参加致します。

TECとはは常に新しい眼鏡にかかわる製品を提案するトレード・ショウです。

 

日程(商談会):2010年4月6日(火)~4月8日(木)

 

展示会場:ホテルニューオータニ ガーデンタワー5階 きくの間

       東京都千代田区紀尾井町4-1-5F

       AM 10:00 ~ PM 6:00

       お問合せ 0776-38-1501

 

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Kazuo Kawasaki 新型 MP-740、MP-741、MP-743、MP-744が発売となりました。

 

今回『TWIST(ツイスト)』シリーズとして新たにKazuo Kawasakiシリーズに加わりました。

ツイストシリーズのポイントは、フロントからテンプルエンドにかけて、途中でひねりのアクセントを

効かせていますがラインはくずれることなくフレームデザインが完成されているこの美しさにあります。

さらにアンチテンション機能も装備した掛け心地良いフレームとなっています。

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フロントデザインは4タイプ。

MP-740は柔らかなフロントラインが特徴のモデルです。

 

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MP-741は立体的なフロントラインが特徴のモデルです。

 

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MP-743はフロントバーがレンズの後ろから流れるシャープなモデルです。

 

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MP-744はアンダーリムが新しいアンチテンションモデルです。

 

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→カタログはこちら

MA-5019, 5020, 5510, 5511

 

今回の新作は、『質感と機能性の両立』をテーマに

メタルフレーム、プラスチックフレームのシリーズを展開します。

 

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メタルフロントはチタンシートを使いリムの幅の強弱やカッティングでモノとしての質感や存在感を

表現しています。プラスチックフロントは素材本来の質感を生かしつつ、生地の厚みの調整により、

強度や質感を表現しています。

 

しっかりとしたフロントと、厚みの強弱をつけたテンプルを繋ぐ丁番に、『爪切り』をヒントに設計した

新しいバネ機能を採用することにより、包み込むような優しい掛け心地を提供します。

 

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バネ部の側面にはプレス加工により『MASUNAGA』のMをかたどったデザインが施されたり、

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テンプル内部のブランドロゴにシルバーの電鋳オーナメントを使うなど、

細部に至るまで、こだわりの質感を演出しています。

 

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カラーリングは控えめながら半光沢やマット等、表面の質感で表情の変化をつけています。

メタルフレームはフロントとプラスチックテンプルの異なるカラーを組み合わせたモデルも

新たなご提案の一つとして展開します。

 

→カタログはこちら

 

 

TOKI 新型発売

世界中のセレブリティーから愛されるブランド「TOKI」 から

新型 TK-8608, 8609, 8610, 8611, 8803, 8804, 8805が発売となりました。

 

 

TK-8608, 8609, 8610, 8611 はメタルモデル。

フロント素材は人気のチタンシートを採用しスタイリッシュさを表現。

テンプルは職人の研ぎ澄まされた技術によって仕上げられた存在感ある3次元フォルムです。

 

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カラーにおいては光沢とマットを部分によって使い分けることでコントラストが生まれフレームをより美しく表現しています。

 

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またモダンに革調塗装を採用したカラーもあり、TOKIにふさわしい高級感、存在感を引き立てています。

 

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TK-8803, 8804, 8805 はプラスチックモデルです。

 

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TK-8803,8804はリム表面を女性のしなやかな肢体をイメージし、職人の手磨きにより丸みを帯びた曲線に仕上げています。またテンプルにレース柄、花柄のプリントが施されたバリエーションも揃い、アセテート生地のカラーと立体的なプリント模様が融合したお洒落なフレームになっています。

 

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TK-8805は単色とホーン柄の2種類の生地を上下に張り合わせたオリジナルカラーを採用。めりはりの効いた生地が高級感を表現しています。

 

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→カタログはこちら

 

年末年始の営業は下記の通りとなります。

 

12月29日(火)午後 ~ 1月4日(月)

 

年始は1月5日(火)~です。

 

 

「G.M.S.」の歴史や開発工程をより深く知ることができる、「G.M.S. STORY」を公開しました。社長の増永悟と工場長の早苗節朗が、G.M.Sに込めた想いや2010年1月発売予定の「G.M.S. 999」についてもご紹介しています。

G.M.S. STORY」からご覧いただけます。